カテゴリ:日本語教師( 10 )

「日本で君を思い出す」こんな臭い事を言ってしまったのは、今日本語を教えている生徒さん。
とは言っても、本人はこんなくさい内容が言いたかったのではなく、言いたかったのは「日本で新しい言葉を覚えます」

"Remember"という単語の説明をしてる時に、「思い出す」「覚える」の二つの意味があり、「思い出す」は古い記憶、「覚える」は新しい記憶だという説明をした。 そして例文を考えてる時に出てきたのがこの臭いセリフ(笑)。

生徒さんの「日本で君を思い出す」を聞いた時に、
「そんな”恥ずかしい”事言っちゃうの笑!?」と言うと、
「”恥ずかしい”って何?」となり、
「kind of shy or embarrased」と答えると、
「I'm not shy」笑。 そりゃシャイだったらこんな恥かしい事いえないって笑。
そしてまた考え、正しいのを言おうとして次に出てきた言葉が
「気味が悪い」笑。
勿論本人は意味など知らず、答えの文章を探りながら言った言葉、だけどしっかり意味を持った別の意味の文章。

まず最初に言った「日本で君を思い出す」の説明をすると、それがラブソングの歌詞のような意味だと理解し、また次に言った「気味が悪い」も説明すると理解してもらえた。

"Remember"という言葉の意味は理解していたのだけど、「言葉」の辺りで何かが頭の中で働き、「きみ」になってしまったみたい。

「日本で君を思い出す」
これを言ってるときの生徒さんの表情は真剣そのもの、だけど君を想う事に必死なのではなく、文法に必死なのだけど。。。

そういえば日本にいるカナダ人の友達も、何かを言おうとして、意味も知らずに「ク○○(←自分の名前)はひも」と言った人がいる笑。
勿論”ひも”の意味など知らなずに。

こういった意味でも日本語を教えるのは面白い笑。
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by ohayo-canada | 2006-08-10 14:39 | 日本語教師
今日の日本語のチューターでは、折り紙を教えた。
折り紙を教える事が目的ではなくて、”ことば”の勉強に折り紙を使ったのだけど、これがまたおもしろい。
それと、折り紙、いつもと違う行動をする事でまた新しい単語や言葉の使い方も出てくる。
「さんかく」「しかく」「半分」「折る」「線」「あわせる」「まっすぐ」「裏返し」etc...
ひとつひとつの”ことば”を確認しながら作った。

折り紙、自分は折り紙のある文化で育ち、また幼稚園の先生をしていた時に教えたりもしていたから、何の問題もなく作れる、だけど28歳にして初めて折り紙を折る生徒さんからすると、これは容易ではないみたい笑。
あと少しで完成・・・という所で、明日は筋肉痛になるって(笑)。

そして一番難しかったのが最後に空気を入れるところ。
空気がうまく入らず、力任せに思い切り吹いたところ・・・風船が吹っ飛んできた(笑)。
空気を入れるのは”特別なテクニックが必要に違いない!”と言いながら頑張っていたけれど、最終的にちゃんと空気も入れる事が出来、完成☆

折り紙は、器用、不器用はあるにしても、日本で生まれ育ってる限りは誰もが知ってるもので経験のある事。
だけど、日本の文化で育ってない生徒さんからするとやはりめずらしく、"Where did you learn?"と感心していた。

また、今日はガーリックライスの作り方も教えた(^^)
教えるつもりではなかったのだけど、食べ物の話でたまたまレシピを教えた。
レシピを教えるのもまた良い”ことば”の勉強になる。
「炒める」「フライパン」「スライス」「しお」「こしょう」「しょうゆ」etc...。
一通り説明した後、また"Where did you learn?"と笑。
ガーリックライスは私のオリジナルです☆

日本語は大抵テキストを使って教えているけれど、たまに別の教材を使って、教えたい言葉を使うのもおもしろいし、実用しながらの方が理解も早い。

だけど今日は折り紙をし、手先を使ったので明日は手が筋肉痛になるそうです(笑)。
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by ohayo-canada | 2006-08-04 16:24 | 日本語教師
日本語を教えていて思う事。
日本語ってやっぱり難しい。。。

何が一番難しいって、文法。
一応ある程度の動詞の変化やルールはある。。。
だけど特別な場合や状況によって変わることが沢山!
多分50%はルールにそって文法があり、残りの50%はルールがないように思う。

生徒さんに説明していても、途中でつじつまが合わなくなってしまったり。。。

そして最近気づいた生徒さんの口癖。

「は!?」

散々文法を説明して、一瞬考えた後に「は!?」という生徒さんには笑ってしまった。
「は!?」というのは彼の口癖らしい。
だけど、「は」というのは時にきつく、人を傷つけるから「え?」のほうがいいよと教えた。
そしてまた混乱。。「は?」「え?」「け?」
「は!?」の意味が強いのはあまり知らなかったらしい。

ちなみに「け(毛)」は動物の話をしてた時に教えた言葉。
この一文字だけの言葉が意外と覚えるのが難しいらしく、「け」を言いたいとき、かたっぱしから「め」「て」「ね」「か」etc....むっ鉄砲に当たるまで言ってみたり笑。

日本語を教えてる時間は笑いありでいつもおもしろい。
自分が英語を勉強する時も、ネイティブの人からすると可笑しな事いろいろ言ってるんだろうな~とも思う。

言葉を覚えるのはおもしろい。
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by ohayo-canada | 2006-07-26 00:39 | 日本語教師
「みんなのにほんご2」、日本語チューターで使っているテキスト。 私の前の先生が使っていたものをそのまま引き継いでいるけれど、結構使いやすい! インターネット上でもあちこちでオススメ日本語教師をする人へのオススメ教材で紹介されている。
内容は、それぞれの文法ごとに例文があり、練習問題がある。
ただし、練習問題は難しくなりすぎていたり、文法も説明不足だったりするので、テキストをそのまま使うのではなく、毎回テキストに沿って文法を取り上げ、自分なりにアレンジしている。
例文も、出来るだけ日常生活に沿っているものを用意した方が、その文法の飲み込みも早いし、理解できれば応用にもすぐに出来る。

また、その日の文法を基に、写真や実際に窓から見える風景を使って練習してみたりとか。
レッスンのポイントは生徒さんの”心を動かす”
おもしろいと思う事には誰でも興味を持って、覚えやすいもの。
笑いがあれば教える方もおもしろい。

今の難関は、「私~」と「私~」の違い。
違いといってもシチュエーションによって文法の内容も変わってきたり、言葉では説明のしようがない事ばかり!
それと、状態を説明する文法・・・「窓が開いています」みたいな。
自分があける訳じゃないから「窓を開けます」は違ってる・・・っていうのを説明するのが大変!
何となく分かったとは言ってくれたものの、やはりまだ不安みたい。。。

とりあえず早く飲み込める所はどんどん進み、つまづきやすい部分に時間をかけて練習するようにしている。
生徒さんがうまく理解してくれた日は私もご機嫌で家に帰れるけど、難しいと感じさせてしまった日は私も落ち込む。。。
まだまだ頑張らないとだな~と思う日々。
日本語の文法を説明する時の難関は、日本語教師養成してる学校とかに行ったら解消されるのか・・・それとも自分で経験積んで得て行くのが確実なのか・・・。
でも今は時間的に、自分でレッスンの予習して、自分流に教えるのが精一杯。。。

それと、カナダでは日本の本が高い!
日本語を教える時の教材。 幾つか欲しいものがあるけど、カナダで買うと倍くらいする・・・。
日本で買ってくればよかったな~と思うものが沢山(><)
みんなの日本語―初級2本冊

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by ohayo-canada | 2006-07-01 11:59 | 日本語教師
どうでも良い事かもしれませんが・・・

今日本語を教えてる生徒さんがフィリップキャンデロロにいてるという噂・・・ネットで調べてみたらやっぱり似てませんでした!

古い記憶はどこかで自分の都合の良いように変わるようで・・・。
似てると思ったけどやっぱり全然似てない(--)
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by ohayo-canada | 2006-06-28 14:50 | 日本語教師
ふと気がついた。
最近チューターで教えている生徒さん。
10年くらい前にNHK杯とかに出ていたフランスのフィギュアスケート選手、
フィリップキャンデロロに似ている!!(←当時大ファンでした(^^))

奴は最初に話した時から綺麗な日本語を話すし、こいつは上級だ・・・と思っていたけれど・・・。

上達も本当に早い!
てか、私が必死になってついていかないと・・・みたいな状況?

毎回テキストを使い、私もちゃんと説明できるように準備をしてからレッスンをするのだけど、キャンデロロ似の奴は予習復習もバッチリしてくるから、毎回のレッスンののみこみも早く、進行も早い!
進行が早い=私も1つのレッスンに向けて沢山準備をしないと・・・(汗)
勿論日本語のスラングなんかには興味がない。綺麗な日本語を勉強したがる珍しいタイプ?
だけど今の時代、綺麗な言語を学ぶのは凄く良い事だと思う。

趣味はジャズミュージックで、曲も作ったりするとか。 DJもしているらしい。
しかも今日のレッスンの後はバンクーバーのどこかにオーケストラを見にいくのだとか!?
ジャズミュージックのある所には必ず奴がいるようで、この前も、バンクーバーの何処かでジャズミュージックのフェスティバルに行くとか、今の時期盛大なモントリオールのジャズフェスティバルにも行って来たそう。。。
何となく高貴な感じのするキャンデロロ2世(?)はジャズマニア!私もジャズ好きだし、ピアノで弾いたりとかしてたけど、負けてる。
しかも、おじさんはトロントで映画のプロデューサーしてるんだとか!誰だろう!?

バンクーバーではめずらしいタイプじゃないのかな・・・と思う。
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by ohayo-canada | 2006-06-27 17:07 | 日本語教師
日本語教師のボランティアを始めて以来、仕事として”日本語教師”をしたく、いろいろ探していたら・・・何と見つかった!
見つかったのは日本語教師として働く”学校”ではなく、”生徒”だけど。
日本人が英語を勉強する為に"Tutor"にお願いするのの反対バージョン。
今週からJapanese Tutorを始める事になった!
勿論有給♪

今はその生徒さんは日本語を教えてくれるTutorがいるのだけど、先生がもうすぐ日本に帰ってしまうので、新しいJapanese Toturを探しているとの事。
今はその日本人のToturさんとも連絡を取りながら引継ぎ中。

生徒さん(S)にも会って、日本語の何を勉強したいか・・・etc聞いてきた。
びっくりしたのはSは既に綺麗な日本語を話せる!

ボランティアでの生徒さんはほとんどがビギナーだったけど、Sは上級
むしろ私よりも綺麗な日本語を話すような気がする。。。
何が綺麗かって、Sは”文法の基礎”から勉強してきているから、ひとつひとつの文章が崩れていない
有給で教えるからには私もしっかり”日本語の”勉強しなくては・・・!

Sのオススメの本屋Sophiaにも帰りに寄ってみた。
場所はダウンタウンのHastings通り沿い。
Sophiaには英語をはじめ、フランス語スペイン語イタリア語日本語・・・様々な国の参考書や本がおいてある。
ただし値段は2倍!日本で買うと1500円くらいのものが$30(3000円)くらいだった。
日本の出版社の本を買うなら、日本にいる間に飼うのが◎みたい。

最近つくづく感じること、言語っておもしろい!
英語もまだまだ勉強しないといけないけれど、他の国の言葉も話せたらもっとおもしろいだろうな~と思う。
特にバンクーバーでは国際色が豊か。
2ヶ国語話せる人が基本的にここにはいる。 母国語と英語。。。なのでバイリンガルはそれほどめずらしくもない。 1ヶ国語しかわからないのは他の言語に興味のない地元カナディアンくらい。 彼らは既に英語が話せるもんな~!
もう1ヶ国語話せると仕事の幅も広がるだろうな~と思う。

レストランのまかない中ですら、時に韓国語日本語英語北京語が飛び交う事があり、なんじゃこりゃ!と思った事もある。
北京語や韓国語も喋れる日本人スタッフもいるけど私はさっぱり涙。英語と日本語で精一杯。

何はともあれ定期的に教える生徒さんが見つかった以上、教える為の勉強しないとだ!
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by ohayo-canada | 2006-06-20 07:19 | 日本語教師
日本語教師のボランティアで会ったカナダ人の女の子の生徒さん。
この子はおもしろく、”日本語のスラング”を知りたいという事でレッスンに来ていた。
つまり、いわゆる日本人の若い女の子が使うような言葉を知りたいとのこと。

英語には”スラング”が沢山ある。
だけど日本語では・・・スラング、なくもないけど英語で言うスラングほど”悪すぎる言葉”はあまりないような気がする。 「スラング」を辞書で調べたら、slang→「鬼語」って出てきた!鬼の言葉!こわっ!

英語でのスラング、例えば"Shit"。 少なくとも女性は絶対に使うべきでない言葉。
だけど日本語に訳すと”くそ~!”。 勿論上品な言葉ではないけど、使う事もある。
日本語のスラング・・・って聞かれると結構難しい。
なのでスラング・・・ではないけれど、いわゆる若い女の子が使える言葉、またテキストブックにはあまり載ってないようなイディオムをいろいろ教えた。 いわゆるネイティブJapaneseが使う言葉。

★教えた言葉↓
ぼったくり→rip off
超ウケル→so funny
超ムカツク→very upset
最悪~/サイテー→sucks
使えない→unuseless
ブサイク→ugry(person)
ダサイ→uncool
くるくるパ~/パッパラパ~→stupid(kind of funny)
アホ→silly
おやじ→men
おやじギャグ→boring joke
ロンドラ→london drug(drug store name in vancouver)
スタバ→star backs
最近どうよ?→How are you doing?
意味ナイ→no make sence
死語→old words

たいてい日本語を教える時は、いわゆる会話に使えるイディオムや文法的な事が多かったのだけど、今日は「こんな事教えてよいのか?」と思いつつ・・・笑いありでいろいろ教えた。
途中受付のスタッフの目線も気になったけど・・・「何てこと教えてるんだ!?」って思われたかもしれないけど生徒さんの希望だし(^^;)?
でもさすがに「クルクルパ~」とか真剣にノートに書いてる姿はちょっと笑えたけど。

日本語教師のボランティアは教える事で自分が学ぶ事が沢山ある。
教えるのは日本語で、日本語は自分にとっては母国語であり、当たり前のように話す事が出来る。 だけど教えるとなるとやはりまずは自分の頭の中でしっかりと整理しなければいけない。

英語は直接はっきり言う言葉が多いけれど、日本語は遠回しが多いな~とか、”日本語を外側から見る”事で気づく日本の文化もある。 日本人、日本語は直接思ってる事を言うよりも、相手を傷つけないように言う言い回しが多いかも。
悪く言えば意思がはっきりしない言い方、よく言えば相手を気遣った優しい言葉。上品。

日本語と英語、両方話す日常生活。
時に日本語が便利で、時に英語が便利だな~と思う事がある。
何かピンポイントをついて物事をはっきりクリアに言いたい時はやっぱり英語が便利。

今している日本語教師のボランティアは毎回違う生徒さんだから、あまり教える為の”予習”は出来ないけど、教えた後に自分が足りなかった事や質問された内容をもう一度見直し、”復習”する事で様々なパターンのスキルが身に付きそう!
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by ohayo-canada | 2006-06-13 16:22 | 日本語教師
今日は初めての日本語教師!といってもボランティアだけど。。。
これがまた思っていたよりも面白い!
私はおせっかいな性格で、人の世話焼いたりするのが好きなので「先生」という職業は向いてるらしい。。。幼稚園の先生をしてた時もいろんな意味でやりがい感じて楽しかった。

ほとんどの生徒さんがビギナーなのでレッスンは基本的に英語で。
今日は「自己紹介」についてやってみた!
というか、基本的に生徒さんとは初めてが多いからしばらくは自己紹介ネタで行けそう。

まずは英語で挨拶をし、日本語のどんな事を勉強したいか聞き、日本語のレッスン開始。
まず相手の日本語のレベルを知るために
"Can you introduce yourself in Japanese?"で、自己紹介をしてもらった。
相手に日本語を喋らせると、つっかかる部分や文法など、相手のレベルがつかみやすい。
自己紹介をしながら分からない部分やちょっとした文法の説明をし、30分がかるく過ぎた。
後半も文法的なこと。
普通に何気なく喋ってる日本語だけど、こうしてみると日本語の文法って英語みたいに”ルール”がないから難しい!
特にものの数え方、いっぽん、にほん、さんぼん・・・なんで”ほん”だけじゃなくて”ぼん”とか”ぽん”ってなるの?と質問されても特別な理由がある訳でもなし、難しい事考えずに暗記せよとしかいえない涙。

そうこうしてる間にあっという間に1時間が過ぎた!
自分自身も英語で日本語を教える事で凄く勉強になり、また生徒さんにも沢山の事を勉強できた!と喜んでもらえた!

生徒さんはカナダ人、韓国人、メキシカン、インドネシアetc...さすがバンクーバーだけあってインターナショナル。

日本語教師、日本にいる時からちょっと気になっていた職業だけど、もう少しボランティアを続けてそれでも本当に好きだったら、仕事として出来るか考えてみようと思う!
教える仕事、これは本当におもしろい。
でもやっぱり仕事にするとなると、やっぱり資格が必要なのかな~?
でもボランティアで経験積めば、とりあえずレジュメにはexperienceとして書く事が出来る!
ひとつ新しい目標が出来そう(^^)

今日使ったテキスト↓ イラストもあり、分かりやすい。 
旅の指さし会話帳〈21〉JAPAN
榎本 年弥 / 情報センター出版局

ISBN : 4795818436
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by ohayo-canada | 2006-06-02 16:11 | 日本語教師
今の生活であまった時間、かけもちの仕事をするか、習い事みたいな事をするか、いろいろ考えていたけれど、日本語教師のボランティアをしてみる事にした。

登録したのは1対1で教える所。 だけど来る生徒さん達のほとんどがビギナーなので日本語を教えるといっても”英語力”が必要。
登録の前に英語での面接をしなければいけなかったのだけど無事に通過!
面接の内容は、「何で日本語を教えたいと思ったのか」「”ひなまつり”について英語で説明せよ」というような内容。

ドキドキだったけど無事に面接も通過し、登録する事が出来た!
そして早速今週からスタート・・・。
当日行って見るまでは生徒さんの日本語レベルも不明、だけど自分がリーダーシップをとって1時間進めていかないといけないから前もって何を教えるかも考えておかないと・・・。
せめて相手の目的がわかれば、会話を中心にするか、勉強的な内容にするか考えられるのにな~と思う。。。

でも昔から人の世話やいたりするのが好きな性格なので、教える仕事は結構おもしろいかも?
最初のクラスの前に幾つかネタを用意しておかないとだ!
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by ohayo-canada | 2006-06-01 02:06 | 日本語教師